「半投半住」という選択

住まい選びの選択肢を広げる「半投半住」志向のマンション購入。

※「半投半住」は、“投資”と“居住”の2つの観点を持ち合わせた住宅購入であり、「都心に住む by SUUMO」編集部の造語です。

“今”は三河安城に暮らしたい、でも“将来”のことも考えたい。
そんな方は「半投半住」のマンション購入を考えてみませんか?

「半投半住」とは永住をゴールと考えるのではなく、賃貸や売却などがしやすいように、
資産価値を考えて物件を購入し、自分が暮らしたいというニーズも叶える都心に暮らす新しい選択なのです。

家賃を払い続けるのはもったいないし、マンションの購入を考えたい
  • 転勤するかもしれない
  • 家族が増えるかもしれない
  • 将来、実家に戻るかもしれない

「リコット三河安城」

  • 自分で住む
  • 賃貸に出す
  • 売却する
エントランス完成予想CG

今と将来を考えた「半投半住」

転勤、結婚、家族と同居、子どもの独立など、
人生において先の読めない分岐点は多々訪れます。

そんな状況下でのひとつの答えが
「半投半住」によるマンション購入です。

公園隣接。向かいにスーパー。都心へも軽快アクセス「リコット三河安城」。

「リコット三河安城」は、JR東海道新幹線「三河安城」駅より徒歩5分の好アクセスの地。このエリアは生活便利な施設が揃いながら、家族が快適に暮らせる街。公園隣接、すぐ隣には日々の買い物に便利なスーパーマーケット。「三河安城」駅から新幹線を使えば「名古屋」駅までは約11分。都心へのアクセスも良好です。駅周辺は常に人の往来で賑わっています。街をゆったり散策すると、徒歩圏に様々な公園や医療施設が点在しています。つまりここに住まう、すべての人にとって快適な暮らしが描けます。自分の住まいを所有するのはもちろん、いつか住まいの売却や、賃貸にすることを考えたとき、この街の都心アクセスの良さや、駅前立地としての価値が住まいの資産性を支える大切な要素になることでしょう。